ニズムシルバーアクセサリー

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シルバーアクセサリー、インディアンジュエリーに関してお客様から寄せられた声

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ニズム役立ち情報

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ネイティブアメリカン用語集

ネイティブアメリカン[アメリカインディアン ] の文化、歴史, 芸術に関する用語集。

オジブワ族(Ojibwa)

オジブワ族 アメリカ合衆国でチェロキー族ナヴァホ族に次いで、3番目に大きい、北米でクリー族に次いで、4番目に大きいネイティブ・アメリカンの部族。10万人ほどがアメリカ合衆国のミシガン州からモンタナ州にかけての北部に居住し、約7万6000人ほどがカナダのオンタリオ州からブリティッシュコロンビア州に居住する。オジブワ族はアメリカではカヌーとワイルドライスで名が知られており、またスー族を負かした唯一の部族でもある。 この「Anishinaabe」(「Anishinabe」、「Anishinaabeg」または「Anishinabek」)(アニシナーベ族)のグループのための本名は、「Ojibwe」『オチポェー』(複数:「Ojibweg」『オチポェーク』)ですが、英語では「Ojibwe」『オジブウェー』、「Ojibwa」『オジブワ』または「Chippewa」『チペワ』です。オジブワと共に、アニシナーベの他の種族は「Algonquin」(アルゴンキン族)、「Nipissing」(ニピシング族)、「Oji-cree」(オジクリー族)、「Ottawa」(オタワ族)および「Potawatomi」(ポタワトミ族)である。「Mississauga」(ミシサガ族)と「Saulteaux」(ソートー族)はオジブワの下位部族。

「オジブワ」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(http://ja.wikipedia.org/)。2007年10月22日15時

オーバーレイ[Overlay]【クラフト】

オーバーレイ シルバー板に模様を切り抜き、もう1枚のシルバー板を合せて作る技法。ネイティブアメリカンホピ族の使う手法。 この技法は1930年頃にホピ族のローレンス・スフキーの父親ポール・スフキーが発案し完成させた。 技術的にも高度であり、作業工程も手間を擁する。動物、植物、空、水などの自然への崇拝心がとても強く、ベア、ココペリ、ヴィレッジ、スネーク、スコーピオンなどのモチーフを多用した作品が多い。そのシルバーアクセサリーには、彼らの自然崇拝や独自の宇宙観精神(スピリット)が宿っているといわれる。

オマハ族(Omaha)

オマハ族(Omaha)とはアメリカ中西部ネブラスカ州に定住するアメリカ先住民族である。ネブラスカ州最大の町オマハはオマハ族から因んでいる。 典型的な平原部族で、オマハ族は冬場は土屋根のロッジ(小屋)に、そして夏にはティピーで暮らす。バッファローや鹿を狩り、農作物を栽培し、主な穀物は豆、トウモロコシ、カボチャなどである。女性は鍋を作り、バスケットを編み、そして獲物でしとめた動物の骨や木から用具を作る。 ホーカン・スーの言語を話し、オマハ族はスー族支族ダコタ族系に属していたカンサ族、カパウ族、オセージ族、カンポ族の5つの諸部族のグループの一部族だったが、スー族とは仲が悪くなり、1500年頃に分離し、オマハ族はポンカ族とオハイオ州の谷ミズーリ州及びミシシッピ川の合流にとそこにからアイオワ州に渡って行った。ニオブラスカ川の口でポンカ族から離れ、 オマハ族はミズーリ川の上の方へ移動した。しかし1802年の天然痘の発生により部族の人口は大きく減らした。後でネブラスカ州に移動して行った。1804年にはルイスとクラークの探検隊がオマハ族と出くわしてる。そして白人の入植者がオマハ族の土地に入った。なをオマハ族の人々は一般に1850年代ユタ州に彼らの土地を通って移住したモルモン教の住民と友好的な関係を確立している。1854にミズーリ川のすべての土地はアメリカ政府に譲られ、オマハ族はネブラスカ州の東部への狩猟場が与えられたのでオマハ族はそこへ移動していった。 現在でもオマハ族はそこで暮らしている。

「オマハ」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(http://ja.wikipedia.org/)。2007年11月22日15時

オービルジャック [Orvil Jack Turquoise] 【トルコ石】

オービルジャック オービルジャックに発見された北ネバダ州に位置する鉱山は、彼の名をとり開発されていった。鉱山が位置している場所は クレセントバレーのブルーリッチと呼ばれているところです。 黄緑色の色を持つ珍しいこの石は亜鉛成分によるものです。 ジャック氏はすでに亡くなっていますが、彼の娘が、鉱山を管理し続けています。 現在は少量だけが生産され、其の珍しい色と希少価値によりコレクターの収集価値の高いものとして扱われています。

シルバーアクセサリー、インディアンジュエリー制作について

ニズムのシルバーアクセサリーは制作、販売をはじめて25年以来、トルコ石の選定、削りだしなどを含め、手作りで制作をしております。インターネットでご注文になれましたシルバーアクセサリー、インディアンジュエリーも全てニズムの職人だけの手により(外注は一切しておりません、ターコイズは直接北米にて買い付けを行っています)製作されたシルバーアクセサリーは厳しい検査をの後お客様に届けられます。そのためご注文いただいてからお手元に届くまで少しの時間をいただくことを御理解ください。ジュエリーによりますが10日前後余裕を持ってご注文をお願いいたします。詳しくは”確認メール”に手お知らせいたします。

シルバーアクセサリーで使用するシルバーについて

ニズムのシルバーアクセサリー(インディアンジュエリー) はシルバー925で製作されています。 シルバー925とは、一般的にスターリングシルバーとも呼ばれ特にシルバーアクセサリー好んで使われる素材です。純銀[シルバー1000]はとても柔らかく、銅などの金属を7.5%ほど混ぜてアクセサリーに耐えうる強度としたもので一般的には[純銀]として扱われています。 シルバーの愛すべき性質は空気に長く触れていると”酸化”して[イブルなどといいます]シルバーの表面をなんともみりょくてきな表情にしてくれます。私達の愛してやまないシルバーアクセサリーの魅力はまさにここに尽きると思うのです。⇒シルバー925の話

トルコ石(ターコイズ)について

特にインディアンジュエリーや手作りアクセサリーで強い存在感を与えるトルコ石はその鉱脈によってさまざまに呼ばれ、世界中[中東、中国、オーストラリアなど]で採掘され,種類は100種類を超えます。ニズムはそのほとんどを年に1、2度アメリカで買いつけてきます。ニズムでシルバーアクセサリーにセットするトルコ石(ターコイズ)は、[スリーピングビューティー、ターコイズマウンテン]、マトリクス(模様のことです)では[ターコイズマウンテン、#8]を中心に削りだしています。ちなみにシルバーアクセサリーでは中東のターコイズ、インディアンジュエリーにはアメリカ(北米)のターコイズがベストだと思われます。⇒トルコ石(ターコイズ)の話

同じように見えるシルバーアクセサリーやインディアンジュエリーが何故こんなにも値段が違うの?答えは簡単で、大量生産りされるシルバーアクセサリーと手作りアクセサリーの違いなのです。理解を深めて頂きたく[手作りシルバーアクセサリー講座]が登場しました、ニズムで購入されたあなたの作品(シルバーアクセサリーやインディアンジュエリー)はこうやって制作されています。 是非覗いてみてください。画面をクリック!

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